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| 8月26日(土)夜宴 |
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| 愛媛バドミントンチームのために、クランタン王家が、宴を催してくださるという最高の栄誉をいただいた。 |
王族テーブル。 |
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| 出席者はクランタン州バドミントン協会、王族関係者など |
最高の料理がふるまわれた |
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| 女王のリクエスト曲Apa Dah Jadi。 |
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| この「未来へ」という曲はマレーシアでヒットしているそうだ。それを合唱。拍手をいただいた。 |
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| これも女王のリクエストで元気な踊りを披露。 |
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| 出し物は、次々と飽きることなく出てくる。愛媛チームも、3つの出し物を行い、徳永監督指導の予行演習の成果が出て、参加者を満足させたようだ。好評価。 |
フィナーレは、女王自身がマイクを持って自ら歌うという盛り上がりよう。 |
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| ナハルディン州協会会長、松野木県協会理事長も肩を組んで歌った。 |
宴は終わった。女王が退出の時、ひとりひとりと握手をしていった。「Thank you, Mr. Matsunoki 」と自分の名前を呼んでくれたと、松野木理事長が嬉しそうに話してくれた。
写真は女王を送り出した後、学生たちのスナップ。 |
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| 愛媛チームとクランタン州協会スタッフ |
中村知事の親書をナハルディン会長に渡す。 |
| 8月27日(日) |
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| 近藤選手 シングルスのパターンとノック |
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| 女子ダブルスのノック。 |
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| 男子ダブルスのノック |
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| シングルス練習、村上選手 |
| その後、全コートで出場種目のゲーム練習をやって、3時間の早朝練習は終わった。 |
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| 早朝練習は午前5時から8時。練習終了時には朝日がでている。 |
この時間に徳永先生は生徒の洗濯物をコインランドリーで洗ってくる。礼儀に厳しい先生だが、こうしたところに生徒にはできるだけ練習に集中してもらいたいという配慮がある。 |
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| 早朝練習後、ホテルのロビーで一日の詳細スケジュールを確認 |
博物館見学。タイトな練習スケジュールの中、息を抜く暇もなかったが、クアラルンプルで1回、コタバル市で1回、観光と社会見学を行った。早朝の3時間練習、朝食後の10時半から1時間少々だったが、いい気分転換になったはずだ。 |
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コタバル市内を歩き、ホテルに戻る |
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| 昼食はイオンショッピングセンター内で。 |
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| 最終日の団体戦形式対戦 クランタン対愛媛。クランタン州チーム |
愛媛国体チーム |
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| 勝負! ダブルス |
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| 勝負! シングルス 原田選手大接戦を制す。 |
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| 村上選手 |
この練習で、すべての練習スケジュールは終わった。 |
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| 徳永監督 練習総括のコメント |
愛媛少年の国体活躍を祈念してクランタンチームがエールを |
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| 愛媛チーム |
両チームスタッフ、コーチ陣 |
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| みんなで記念撮影。 |
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| KBBCを後にする選手たち。練習中にスコールが降り、水たまりができていた。 |
夜飯は、協会のみんながよく利用するホワイトハウスに行った。マレーシア最後の夜を、まだ食べてない伝統料理を食べて過ごした。 |
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| ナシ・クラブというブルーに着色されたご飯を食べる徳永先生。徳永先生は、知的好奇心の高い人で、何にでも挑戦し、疑問があれば質問をし、知ろうとする。 |
ナハルディン会長に、プレゼントを。 |
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| 次々と注文し、よく笑う選手たち。 |
お世話になったGrand RiverView Hotalにプレゼントを。 |
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| クアラルンプル国際空港。帰国の途につく。 |
松山空港到着。無事、事故もなく、充実した強化練習ができ、帰国しました。 |
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| クランタンからのプレゼントを開くとクランタン王と女王の写真が入っていた。 |
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