| 練習009 |
指導者 選手 シャトルのコース 選手の動き |
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ヌサマハスリ、マレーシア |
| 人員 |
指導者1、選手3人 |
| やり方 |
図のように 選手は、@ABと3つの地点を動き、それぞれドロップ、ドロップ、クロスヘアピンと打っていく。 |
| 本数 |
20本X3セット |
| レベル |
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| ポイント |
・ 指導者は、選手のレベルに合わせてロブの高さ、送球する打点の高さを変える。
・クロスヘアピンの打点はできるだけ高い打点とさせ、なおかつ手首のみで速く送球できるようにさせる。または手の中でラケットを回すことによりクロスヘアピンを送球する。 |
| 備考 |
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| 練習010 |
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ヌサマハスリ、マレーシア |
| 人員 |
指導者1、選手3人 |
| やり方 |
選手は、@ABと3つの地点を動き、それぞれドロップ、ドロップ、クロスヘアピンと原則的に打っていくが、@を打ったあと、指導者が「スマッシュ』と叫べば、A地点でスマッシュを打つ。。 |
| 本数 |
20本X3セット |
| レベル |
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| ポイント |
・ 指導者は、選手のレベルに合わせてロブの高さ、送球する打点の高さを変える。 |
| 備考 |
・指導者の高い送球技術を要求される。
・全英シングルスチャンピオン マレーシアのハーフィズはこの練習と同じパターンで攻めることが多い。彼がよく行なっている練習方法で、この練習を『ハーフィズ』と名付けてもいいかも。 |
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